プラノスぶろぐ
 
プラノス的試験電波送信所
 

簡単ファイル共有の時計付きファイルマネージャ―


2005年4月13日を表示

荒波の青いマ人機

月曜日にお花見の予定を急きょ変更して
チャロンをやってきたのですよ

こ~とが主に使うバーチャロイドは
アファTF・テムH・テムA

そうI’mマエビらヴぁーず

三度の飯よりマエビがお好き

援護を送るのもマエビ
削りもマエビ
引き込みでもマエビ
ヤガランテにもマエビ

倒れた相手に追い討ちでマエビを当ててはむせび泣く

そんなまえびらヴぁーですが
TFだけはちがいます。
マッチョでジェントルメンなのです
超安定志向型筋肉機体 それがTF
まいTF

なので青いです
顔色悪いです
目も充血してます

でもマッチョ

あぁこれがギャップ嗜好といふものですね



4月13日(水)01:00 | コメント(0) | ALL | 管理

時を駆ける

揺り動かされる感覚に陥る
ーーーそこで目が覚めた。

外を見ると暗い、雨だ。
風景は薄いブルーのトーンを貼り
外に出れば冷たい。

4月の雨。

先週に置き去りにされた気分は眠気と共に覚め、
歩き出す通学路。

それが始まり

駅の様子がいつもと違った、ダイヤが乱れている
よくないことがもう4つも起きてしまっていたようだ・・・

どうやら朝の揺り動かされる感覚は地震で実際に動かされていたのだ。
そして雨。
傘を持たなくてはならない
そして地震によるダイヤの乱れ、予定は雨に濡れた桜のように散ってしまった

何とか別の通学法を見つけ電車に飛び乗る。
ふとポケットへと手をやる
汗を拭うハンカチが無い。


ーーー雨。
都心から放たれた複雑な動脈は
人の心をも惑わせる。
惑わされた代償は時間となって削られていった

過去に捕らわれ動かないままがいいと誰かが言う
進むことで新たな過去が見える、進まなければ過去は止まったまま
でも
進まないと決めたその瞬間
その瞬間が過去になっている

『ーーーは、・・なのでね。』

今日は明日へ、明日は今日へ動き出していた。
明日から明日への通過点

それが“始まり”



オチなしですYO



4月13日(水)00:12 | コメント(0) | ALL | 管理


(1/1ページ)